SPECIMEN No.0110 ・ 水族館

キラきら

ラッコEnhydra lutrisEN絶滅危惧IB類

キラは鳥羽水族館で暮らすラッコ。2008年4月21日生まれ。

推し登録はこの端末にのみ保存されます。

会った施設と日付を、この端末のマイ図鑑に残します。

プロフィール

キラのプロフィール
名前キラ(きら)
ラッコ Enhydra lutris
性別メス
生年月日2008年4月21日
生まれた施設アドベンチャーワールド
在籍施設鳥羽水族館(三重県)
展示場所非公表
ステータス在籍中
保全状況(IUCN)EN絶滅危惧IB類

あゆみ(移動履歴)

  1. 2021年3月17日 移動 鳥羽水族館 出典

エピソード

アドベンチャーワールドで2008年4月21日に誕生。父はカン、母はフローラ。2021年3月17日に鳥羽水族館へ入館し、先住のメイと同居する2頭体制になった。鳥羽水族館の特設サイト「ラッコペディア」で経歴が紹介されている。

2025年1月にはメイとの見分け方や特徴を紹介するファンガイド記事が出るなど、メイと並ぶ鳥羽水族館の看板動物として親しまれている。1日3回(9時40分・13時・16時10分)の給餌タイムでは、貝殻をお腹に乗せて食べる様子が来館者に人気を集めている。

鳥羽水族館は国内で唯一ラッコを継続飼育する施設となっており、キラとメイの2頭は希少性の高さから「日本でここでしか会えない」ラッコとして各種メディアで紹介されている。同館は40年以上のラッコ飼育実績を持ち、繁殖や高齢個体のケアに関する知見を蓄積してきた。

家族

公式発表で確認できた血統情報はありません。

よくある質問

キラはどこで会える?
鳥羽水族館(三重県鳥羽市)に在籍しています(最終確認: 2026-07-06)。
キラはいつ生まれた?
2008年4月21日生まれです。
キラの記録でわかることは?
キラは2008年4月21日生まれとして記録されています。鳥羽水族館での在籍記録は2026-07-06まで確認されています。

最終確認日: / 出典: aquarium.co.jp