動物園 ・ アメリカ ・ ワシントンD.C.

Smithsonian's National Zoo & Conservation Biology Institute

スミソニアン国立動物園は、1889年にワシントンD.C.のロッククリーク公園内に開園した、スミソニアン協会が運営する入園無料の施設。163エーカーの都市型キャンパスに約400種・2,200頭以上を飼育する。看板のジャイアントパンダは2024年10月に中国から到着したバオリーとチンバオが2025年1月に一般公開され、国際的な種保全の拠点としての役割も担う。

開園
1891年(月日未確認)・開園から約135年
Smithsonian's National Zoo & Conservation Biology Instituteの外観
写真: Quadell / CC BY-SA 3.0 / 出典 / トリミング表示

基本情報

Smithsonian's National Zoo & Conservation Biology Instituteの基本情報
種別動物園
所在地アメリカワシントンD.C.
開園年1891年 出典
公式・SNS

アクセス

公式出典で確認できるアクセス情報を確認中です。来園前に公式サイトをご確認ください。

料金・営業時間

料金・営業時間は変動するため、公式出典を確認中です。来園前に公式サイトをご確認ください。

いま会えるいきもの

0頭

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来園記録はこの端末にのみ保存されます。 マイ図鑑から書き出せます。

イベント

現在、生年月日が日単位で確認できている在籍個体がいないため、誕生日イベントはありません。

FAQ

入園料はかかりますか?
いいえ、スミソニアン国立動物園の入園は常に無料です。 出典
ジャイアントパンダは見られますか?
はい。2024年10月に中国から到着したバオリーとチンバオの2頭が2025年1月24日から一般公開されています。 出典
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最終確認日: / 出典: nationalzoo.si.edu